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場内 お土産処「木挽町」のおすすめ品、追加商品のご案内!(3月)

2019.03.08

お土産処のおすすめ、新たに1品をご紹介します。

『傾城反魂香』の舞台、近江「大忠堂」の「大津絵煎餅」(2枚×6袋)540円。
民俗画“大津絵”をあしらったパッケージとお煎餅です。
使用されているのは砂糖・小麦粉・卵のみ、昔ながらの手焼きで作られています。琵琶湖・大津の伝統銘菓です。


以下は前回ご紹介の商品となります。

昼の部『傾城反魂香』から、「大津画落雁」810円。
寛文元年創業、藤屋内匠(ふじやたくみ)が、“又平“も描いた大津絵を、安政期から伝わる木型で繊細に打ち出しました。
絵柄は全部で九種、見て楽しい、食べておいしいお土産です!


夜の部『盛綱陣屋』より、佐々木盛綱ゆかりの「藤戸まんじゅう 10個入」760円。
源平の古戦場として知られる倉敷・藤戸の渡し。盛綱を案内し犠牲となった村人に供えられたのが「藤戸まんじゅう」の起源と伝えられています。
生地には地元の麹を使用し、無添加、保存料不使用の素材にこだわった倉敷を代表する銘菓です。
※土・日・祝日、一日10個限定販売


『弁天娘女男白浪』からは、白浪五人男“南郷力丸”ゆかりの鎌倉、名店“やくも”の「力丸もなか 5個入」910円。
最高級のこしあんとパリッとした皮のハーモニーが魅力です。


※価格はすべて税込です。

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