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場内 お土産処「木挽町」のおすすめ品、追加商品のご案内!(5月)

2019.05.10

お土産処のおすすめ、新たに2品をご紹介します。

昼の部『寿曽我対面』から、創業明治38年 曽我乃正栄堂「五郎力餅(こし餡・白餡各3個入)」870円。
曽我兄弟ゆかりの地、富士のふもと曾我の里で人気のお土産、第14回全国菓子博で特等賞を受賞、国産豆のこし餡・白餡をしっとり包みました。食べやすい、やさしい甘さが好評です。
ちょっとした手土産に好適です。


夜の部『絵本牛若丸』からは京菓子老舗 幸福堂の「ごじょうぎぼし最中(牛若丸)」1,300円。
牛若丸と弁慶が出会う五条橋。その橋に飾られた“ぎぼし”を模った最中。外に溢れんばかりの餡は大粒の丹波大納言!
京都平安神宮などに御献上菓子として奉納されている銘菓、個包装なのでお土産に好適です!


以下は前回ご紹介の商品となります。

昼の部『勧進帳』からは、石川県小松の銘菓「安宅の関」1,150円。
勧進帳の巻物に見立てた「弁慶羊羹」、富樫の紋が入った「富樫最中」、「すはま」に胡桃をのせ、笛にみたてた「義経の笛(練り菓子)」の3種詰合せです。


夜の部『京鹿子娘道成寺』からは、紀州最古の寺「道成寺」、門前に構える老舗「雲水」の「釣鐘まんじゅう(黒あん・白あん各3個入)」800円。
安珍清姫伝説の鐘の可愛らしい品ですが、こし餡がタップリ。
食べ応えも十分です。


最後に、成田屋ゆかりの千葉・成田市。特別観光大使「うなりくん」をあしらった麩菓子「うなり屋 福がし」20個入540円をご紹介。
昔ながらの職人技で、1本1本サクッと軽い食感に仕上げています。
大胆なデザインのパッケージも目を引きます。


※価格はすべて税込です。

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