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場内 お土産処「木挽町」のおすすめ品、追加商品のご案内!(7月)

2019.07.05

お土産処のおすすめ、新たに3品をご紹介します。

昼の部、『西郷と豚姫』からは、
「かるかんまんじゅう 三色詰合わせ」6個入810円。
地元で採れた良質の自然薯(山芋)をつかった、薩摩みやげの定番。お味は紫芋・プレーン・お茶の3種類。
鹿児島では「殿様菓子」と呼ばれ、もちもちしていてクセになるお勧め品です。


夜の部『星合世十三團(ほしあわせじゅうさんだん)』から、義経の家臣、佐藤忠信の家紋「源氏車」を模した、「忠信最中」1,100円。
迫力の直径15cm、「つぶあん」ぎっしりでボリュームはケタ違い!
忠信の故郷、福島県飯坂の銘菓です。


京都・伏見稲荷に隣接する「いなりや」の
「きつね煎餅」6枚入り800円。
あっさりとした白味噌の甘味と煎り胡麻が香ばしく、噛むほどに味わいが広がります。
見た目のインパクトも特大!?お土産にぜひどうぞ。


以下は前回ご紹介の商品となります。

昼の部、『西郷と豚姫』から、鹿児島産のさつま芋のみ100%使用した「薩摩芋タルト」8個入 680円。
黄芋と紫芋の2種類の薩摩芋を、スイートポテト風に練り上げ、クッキーの上に乗せました。
第25回全国菓子博覧会名誉総裁賞を受賞した逸品です!


夜の部『通し狂言 星合世十三團(ほしあわせじゅうさんだん)』から、登場人物“いがみの権太”ゆかりの純米吟醸「権太の涙」 (300ml)760円。
舞台の奈良県吉野郡下市町産の「ヒノヒカリ」を 100%使用した、香りがよく、あっさりとした喉ごしの辛口の純米吟醸酒です。


もう一つ、「義経八艘跳(はっそうとび)」5個入 700円をご用意。
「壇ノ浦の戦い」での義経の八艘跳び伝説由来の一品です。
白あんに小豆、栗を加えた上品な甘さがポイント。源平の古戦場である、関門海峡の銘菓です。


成田屋ゆかりの銘菓を2つご紹介!
成田市の特別観光大使「うなりくん」をあしらった麩菓子「うなり屋 福がし」20個入540円。
昔ながらの職人技で、サクッと軽い食感に仕上げています。
大胆なデザインのパッケージも目を引きます。


成田山参詣土産の定番「成田山 薄皮まんじゅう」8個入 650円。栗入りの粒餡を、モチモチの皮で包みました。
成田の菓匠「菜花の里」を代表する銘菓です。


※価格はすべて税込です。

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