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場内 お土産処「木挽町」のおすすめ品、追加商品のご案内!(10月)

2019.10.10

お土産処のおすすめ、新たに「芸術祭十月大歌舞伎」演目ゆかりの2品をご紹介します。

夜の部『二人静』から、舞台の奈良吉野にある“柿の専門店 いしい”の「柿ようかん」1,080円。
水を一切使わず、“柿の果汁”のみで仕上げた濃厚で口当たりの良い羊羹。
口の中で広がる風味を存分にお楽しみ頂けます。


また、昼の部『御摂勧進帳』から、お馴染み、石川県小松の銘菓「安宅の関」1,300円。
勧進帳に見立てた「弁慶羊羹」、富樫の紋が入った「富樫最中」と、「すはま」に胡桃をのせ、笛に仕上げた「義経の笛(練り菓子)」の詰合せです。


以下は前回ご紹介の商品となります。

昼の部『江戸育お祭佐七』の舞台となる神田明神土産の定番、「将門煎餅」箱入16枚入1,300円(左写真)と、袋詰10枚入700円。
関東平野の水稲米を使用し、吟醸された風味のよい醤油をタレにしています。


続いて、夜の部『二人静』から、舞台の奈良吉野の銘菓「柿もなか」5個入650円。
柿を贅沢に使い、地元産の柚子で香りづけした、あんがぎっしり!果肉の食感も楽しめます。
甘さも控え目なので何個でも食べられちゃいます♪


秋を味わう季節のお勧め、小さな手提げ袋に入った「もみじまんじゅう」5種詰合せ 490円。
広島・宮島でもみじまんじゅうを作り続けて90年!「藤い屋」謹製の逸品。
こし、つぶ、抹茶、カスタードクリーム、チョコレート、人気の5種類詰合せです。


※価格はすべて税込です。

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