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場内 お土産処「木挽町」のおすすめ品、追加情報!(12月)

2019.12.04

お土産処のおすすめ、新たに「十二月大歌舞伎」演目ゆかりの3品をご紹介します。

昼の部『壇浦兜軍記 阿古屋』から、「源平餅」10個入 450円。屋島の合戦に勝利した源氏勢は、紅白の餅をつき大いに祝ったと伝えられています。
その古事に因み作られた柔らかな、一口サイズの紅白餅。


夜の部『神霊矢口渡』からは、新田義峯ゆかりの「矢守(破魔矢)」1500円。
江戸時代、厄除招福・邪気退散を願い、平賀源内が新田神社の竹で作って世に広まりました。
新田家、黒一文字の短冊が付いています。


『本朝白雪姫譚話』から、「白雪友禅はんかち」500円。
ガーゼのように柔らかく、タオルのような吸水性、使い心地のいい“はんかち”です。
リンゴに“七人のこびと”の全3色。


以下は前回ご紹介の商品となります。

昼の部『たぬき』から、その名も「狸の腹つつみ」5個入 760円。
朝宮茶を練り込んだ生地でつぶ餡を包み、さらに三笠の生地で包みました。
可愛いパッケージにも注目です!


夜の部『本朝白雪姫譚話』から、リンゴの銘菓を2品!
「気になるリンゴ」 870円。青森産「ふじ」をまるごと1個パイで包んで焼き上げた贅沢アップルパイ。
シャキッとした歯ごたえを生かすため特製シロップに一ヶ月以上漬け込むのが美味しさの秘密です!


「りんご乙女」10枚入 650円は、香りを楽しむ上品なお菓子。
紅茶、緑茶、白ワインとの相性もよく、甘さ、酸味とともに香りがよく引き立ちます。
iTQi国際優秀味覚コンテストにおいて10年連続の最高位3つ星を受賞した銘菓をお楽しみください。


※価格はすべて税込です。

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