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場内 お土産処「木挽町」のおすすめ品、追加情報!(1月)

2020.01.07

お土産処のおすすめ、新たにおすすめの3商品をご紹介します。

昼の部『醍醐の花見』から「醍醐寺マカロン」5個入650円。
こちらも下記の「力餅」同様、「雨月茶屋」さんでしか求めることができなかったお品です。
写真でも綺麗な色だしが光ります。
ラスクタイプのマカロンに、醍醐寺のイメージをプリント。 味は、ショコラ、ピスタチオ、バニラ、ラズベリー、オレンジの5種。
お茶菓子として抹茶にも合う美味しさです。


夜の部『鰯賣戀曳網』からは、猿源氏の商売にちなみ「いわしあぶり焼」1,080円をご用意。
いわしを風味豊かに香ばしく焼き上げた逸品。
スティックタイプで食べやすく、1枚ずつ個包装されていて、ちょっとしたお土産にも最適です。


注目の新商品“隈取”入りのステッキ「和彩 歌舞伎」13,200円をご紹介。
隈取は「松王丸」「平知盛」「和藤内」など。
“縮”のような和紙の風合いの塗装に、古式ゆかしい無垢の木製(花梨)グリップです。
歌舞伎ファンへのプレゼントに。


以下は前回ご紹介の商品となります。

昼の部『醍醐の花見』から、舞台となる醍醐寺土産「力餅」8個入780円。
醍醐寺といえば、毎年2月23日「五大力さん」の、大きな餅を持ち上げて競う「餅上げ」が有名。
普段は境内の雨月茶屋のみで販売されています。ほんのりと薫るニッキの美味しさ!この機会にぜひ。


『奥州安達原』から、金ケ崎産の幻の酒米「亀の尾」を使用した大吟醸酒。
平泉文化に深く関わりを持ち、芝居にも登場する「安倍宗任」が品名の由来。
遠い歴史の香りと、大吟醸の深い澄んだ味わいをお楽しみください。


夜の部『義経腰越状』から、「義経八艘跳(はっそうとび)」5個入 700円。
「壇ノ浦の戦い」で八艘の船を跳び移った、義経伝説由来の一品です。
白あんに小豆、栗を加えた上品な甘さがポイント。源平の古戦場である、関門海峡の銘菓です。


※価格はすべて税込です。

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