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お土産処「木挽町」のおすすめ品、追加情報!(11月)

2020.11.05

提供:歌舞伎座サービス株式会社

お土産処「木挽町」、新たにおすすめの商品をご紹介します。


第三部『一條大蔵譚(いちじょうおおくらものがたり)』から、舞台となる京都の名店「京菓匠 七條甘春堂」の「京の四季」980円。
落雁・切出し・和玉飴など、秋の彩りを表した干菓子の詰め合わせ。華やかな小箱もお土産に最適です。


同じく「京菓匠 七條甘春堂」から、昔ながらの製法で焼き上げた麸焼きせんべいに、京の景色を映した「京の季」650円。
秋の京の風情が楽しめる、目にも美しい和菓子です。


第四部『義経千本桜(よしつねせんぼんざくら)』から静御前にちなんだミルクまんじゅう「静の舞」8個入870円。
静御前出生の地と伝えられる京都丹後に店を構える「お菓子司あん」の人気みやげ。地元・平林乳業のミルクを使い、食べやすく飽きの来ない美味しさが魅力です。


以下は前回ご紹介の商品となります。

第一部『蜘蛛の絲宿直噺(くものいとおよづめばなし)』から、登場人物の坂田金時に因んで作られた「金時力まんじゅう」6個入700円。
おとぎ話で知られる金太郎は、成長し坂田金時になったと伝えられています。全ての子どもたちが金太郎のように健やかに元気よく育ったほしいと願いを込めて作られた「金時力まんじゅう」。
甘さ控えめで男性にもお勧めです。


第二部『身替座禅(みがわりざぜん)』の衣裳でつくった「ハードカバーノート」。
実際に着用された衣裳を用いて、一冊一冊手製本で仕立てています。
サイズは、大( 縦216mm×横155mm )8,580円、小( 縦155mm×横114mm )8,030円の2種類。
限定数での販売です。



第三部『一條大蔵譚(いちじょうおおくらものがたり)』から、舞台となる京都のお土産「紅葉かさね」1,080円。
秋色の羊羹の中に、羊羹細工で一枚一枚丁寧に作られた紅葉を込めた逸品。
葉の色の違いは、青葉から紅葉への移ろいを表現しています。


同じく京都から俵屋吉富の糖蜜ボンボン「京つれづれ~京の秋景色」980円。
京都の紅葉を主題に秋の風情をあらわした砂糖菓子。
ボンボンをほおばると、氷のようにシャリッ、中から甘い糖蜜がとろりとあふれだします。


第四部『義経千本桜(よしつねせんぼんざくら)』から、舞台の奈良吉野の銘菓「柿もなか」5個入650円。
柿を贅沢に使い、地元産の柚子で香りづけした、あんがたっぷり!
果肉の食感も楽しめます!甘さも控え目なので何個でも食べられます。


※価格はすべて税込です。
※歌舞伎座正面向かって右側(歌舞伎稲荷奥)に直接入れる出入り口を新たに設置致しました。
 御観劇の前後にご利用賜りますようお願い申し上げます。
 (御観覧券をお持ちでなくてもご入場できます)


お土産処「木挽町」に新しい出入口ができました!

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