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お土産処「木挽町」のおすすめ品、追加情報!(1月)

2021.01.06

提供:歌舞伎座サービス株式会社

お土産処「木挽町」、新たにおすすめの商品をご紹介します。


第一部『壽浅草柱建(ことほぎてはながたつどうはしらだて)』から、曽我ゆかりの小田原みやげ「揚かまぼこ」4枚入650円、8枚入1,300円(箱入)。
素材本来の旨味が活きた「揚かまぼこ」。無添加ならではの小田原の味を、ぜひどうぞ。


同じく曽我ゆかりの小田原から「曽我の梅干」1,800円。
塩だけで漬け込んだ昔ながらの製法を守り抜いた無添加梅干。曽我兄弟の描かれた包装紙は、観劇土産としても最適です。


第一部『猿翁十種の内 悪太郎』から、その狂言の名をとった本格焼酎「悪太郎」720ml 1,400円。
特製白麹で醸された、やわらかい味わいの旨味とコク。キレの良いすっきりした芋焼酎です。


第二部『仮名手本忠臣蔵』からは3品。
まずは、創業1688年の老舗「ちくま味噌」の「元禄浪士 あま酒」5人前 430円。
厳選した米でつくった米麹をたっぷり使い、昔ながらの手造り製法。
あま酒本来の、ほんのりとした風味と甘さが特徴です。


舞台となる祇園土産「蕪村あられ春秋」8枚入×5袋 600円。
四季の彩りを表現した、梅・紅葉・満月・六角・四角の愛らしい形の一口サイズ。
ざらめ・あおさのり・昆布・海苔・海老・ごまなど味わいも楽しい8種入りです。


そして、おなじみの「切腹最中」。
浅野内匠頭終焉の地に店を構える、新橋の御菓子司「新正堂」の銘菓です。
たっぷりの餡に、求肥(ギュウヒ)が入り、食べ応え・味とも満足。
ネーミングから、お詫びの挨拶にも重宝するそうです。手頃な2個入480円をご用意。


第三部『らくだ』から、話に出てくる河豚にちなんだ「ふぐ煎餅」14枚入 600円。
サクッとした触感の河豚風味のお煎餅。ピリッと辛子マヨネーズ味で、お茶うけにも最適の人気商品です。


以下は前回ご紹介の商品となります。

第一部『壽浅草柱建(ことほぎてはながたつどうはしらだて)』から、創業明治38年 曽我乃正栄堂「五郎力餅(こし餡・白餡各3個入)」1,030円。
曽我兄弟ゆかりの地、富士のふもと曾我の里で人気のお土産、第14回全国菓子博で特等賞を受賞、国産豆のこし餡・白餡をしっとり包みました。食べやすい、やさしい甘さが好評です。
ちょっとした手土産に好適です。


同じく『壽浅草柱建』にちなんだ「曽我煎餅」10枚入り1,290円。
国産小麦と卵、牛乳で焼き上げた明治38年創業から変わらぬ味。懐かしくも味わい深い美味しさです。
第17回全国菓子大博覧会無鑑査賞受賞の銘菓です。


第二部『夕霧名残の正月(ゆうぎりなごりのしょうがつ)』からは夕霧太夫の名にちなんだ「夕霧」2個入580円をご用意。
夕霧に思いを寄せる伊左衛門が持つ冬編笠を象った生八ッ橋。
味は「水尾の柚子」と「ニッキ」の2種類。


第三部『菅原伝授手習鑑(すがわらでんじゅてならいかがみ)』は「太宰府天満宮」みやげ「うその餅」15個入980円。
天満宮の神事「鷽(うそ)替え」にちなんだ縁起物。若草色のそぼろをまとった、青じそ風味の求肥、さわやかな風味が口一杯にひろがります。
一箱に1個、歌舞伎座1月限定の“うその鳥”入り!観劇の記念にぜひどうぞ!
※1/5からの販売です。


「飛梅」(とびうめ)8個入1,080円は、菅原道真を慕う梅が、都から太宰府に一夜で飛来したという「飛梅伝説」に由来した干菓子。
紅白の梅をかたどり、阿波の和三盆がほろりと溶ける上品な甘さ。お茶菓子にお勧めです。
※1/5からの販売です。


【営業時間】
1月2日(土)~27日(水)10:00~19:00
12日(火)・19日(火)・28日(木)~31日(日)10:00~18:00

※価格はすべて税込です。
※歌舞伎座正面向かって右側(歌舞伎稲荷奥)、直接入れる出入り口をご利用ください。
 御観劇の前後にご利用賜りますようお願い申し上げます。
 (御観覧券をお持ちでなくてもご入場できます)

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