1階お土産処「木挽町」のおすすめ品(5月)
「團菊祭五月大歌舞伎」演目ゆかりの品など、「1階お土産処 木挽町」のおすすめ品をご紹介します。
【注目の逸品!】

昼の部『南総里見八犬伝(なんそうさとみはっけんでん)』より、明石屋本店の「渡良瀬八犬伝(10枚入)」1,050円(写真左)。クリームをサンドした風味ある薄焼きせんべいです。
昼の部『寿曽我対面(ことぶきそがのたいめん)』ゆかりの地・鎌倉より、こ寿々の「わらび餅(9切入)」972円(写真右)。銅鍋で練り上げた看板商品です。※休演日<11日(月)・19日(火)>の販売はございません

夜の部『鬼一法眼三略巻(きいちほうげんさんりゃくのまき)』ゆかりの地・京都より、二條若狭屋の「ふく栗・やき栗 詰め合わせ(4個入)」1,685円(写真左)。老舗の代表名菓の詰め合わせです。
夜の部『助六由縁江戸桜(すけろくゆかりのえどざくら)』ゆかりの地・浅草より、徳太楼の「きんつば(6個入)」1,100円(写真右)。日本三大きんつばの一つにも数えられる名品です。※5日(火・祝)・11日(月)・16日(土)~19日(火)の販売はございません

昼の部『六歌仙容彩(ろっかせんすがたのいろどり)』ゆかりの地・京都の鶴屋吉信より2品。
「京観世(抹茶1個入)」411円、100年続く代表名菓に抹茶味が新登場(写真左)。
柚子の爽やかな香りと和三盆の甘さが特徴の京名菓「柚餅(ゆうもち)」594円(写真右)。

昼の部『寿曽我対面』より2品。
ゆかりの地・鎌倉より、日影茶屋の「日影大福(2個入)」520円(写真左)。表面を軽く焼いた粒あん入りの名物大福です。※休演日<11日(月)・19日(火)>の販売はございません
曽我五郎・ゆかりの箱根より、ちもとの「湯もち(3個入)」950円(写真右)。柚子が香る白玉粉の柔らかい餅に羊羹を練り込んだ和菓子です。
『寿曽我対面』ゆかりの地・鎌倉より、日影茶屋の「みるく饅頭 えくぼ(5個入)」1,080円。
北海道産クリームと白餡を混ぜ合わせた 「みるく餡」をバター風味豊かなしっとりした生地で包み込みました。 アクセントに北海道産の黒豆を添えた、かわいらしい和菓子。手土産にも好適です。
『南総里見八犬伝』にちなみ、小泉酒造の「東魁原酒 八犬伝(720ml)」1,760円。
“原酒”は、割水をしていないお酒という意味。低温でゆっくり醗酵させているため、口当たりは滑らか。蔵で搾ったままの豊かさで深い味わいは、冷やはもちろん、オンザロック、水割りなど飲み方を選びません。
『南総里見八犬伝』ゆかりの地・古河公方(茨城県・古河)より、和心いちえの「あんぱんまんじゅう(キャラメル・1個)」290円。
焼きまんじゅうのような食感でキャラメルの餡子を包んであります。あんパンをおまんじゅうにしたような、新しい和菓子です。
『鬼一法眼三略巻』ゆかりの地・京都より、京都祇園あのんの「あんぽーね(4枚入・2組)」821円。
十勝産小豆をじっくり炊きあげたつぶあんと、マスカルポーネチーズを使用した自家製クリームを、お好みでサンドしてお召し上がりください。
『鬼一法眼三略巻』ゆかりの地・京都より、Chocolaterie HISASHIの「かりんとうショコラ」1,630円。
サクサクのかりんとうをキャラメリゼし、カカオニブ、ココナッツを絡めて、ショコラノワール56%でコーティングしました。
※価格はすべて税込です。




