1階お土産処「木挽町」のおすすめ品(7月)
「七月大歌舞伎」演目ゆかりの品など、「1階お土産処 木挽町」のおすすめ品をご紹介します。
【注目の逸品!】

夜の部『神明恵和合取組(かみのめぐみわごうのとりくみ)め組の喧嘩』に登場する力士にちなみ、両国国技館「国技館やきとり(5本入)」800円(写真左)。国技館名物、冷めても美味しい秘伝のタレと独自製法!ぜひどうぞ。※休演日(7/9・17)の販売はございません。
『神明恵和合取組』ゆかりの地・芝大神宮付近の老舗、芝神明 榮太樓の「江の嶋最中(6個入)」1,174円(写真右)。胡麻餡(2個入)、柚餡・こし餡・白餡・つぶ餡(各1個入)。貝がらを型どっています。

昼の部『元禄忠臣蔵 御浜御殿綱豊卿(おはまごてんつなとよきょう)』より、御菓子司 新正堂の「檸檬切腹最中(2個入)」800円(写真左)。名前の由来は新正堂が浅野内匠頭がお預けになり切腹された田村屋敷跡にあることから。夏限定のレモン味、歌舞伎座限定の帯付です。
昼の部『時今也桔梗旗揚(ときはいまききょうのはたあげ)』ゆかりの地・京都・本能寺付近の和菓子店、御室和菓子いと達の「ほろ酔い鮎(1個)」430円(写真右)。日本酒を使った若鮎です。

昼の部『時今也桔梗旗揚』ゆかりの地・京都・本能寺付近の和菓子店、永楽屋の「琥珀柚子(6包12本)」1,300円(写真左)。古の時代を閉じ込めた、気品溢れる宝石「琥珀」になぞらえて仕立てた寒天菓子です。
夜の部『神明恵和合取組』より、登場する力士にちなみ、両国國技堂の「あんこあられ」680円(写真右)。あられの塩味とあんこの甘さが絶妙な一品。お勧めの両国名物です。
昼の部『時今也桔梗旗揚』ゆかりの地・京都・本能寺付近の和菓子店、永楽屋の「茶々の実(3個入)」750円。
宇治抹茶が香るなめらかな和洋菓子です。
同じく、京都・本能寺付近の和菓子店、永楽屋より京佃煮を2品。
「海老豆(120g)」750円。桜えびの香りと、口にとけ込むような大豆のやわらかさが好評の、京都のおばんざいに欠かせない一品です。
永楽屋の「小茄子のからし漬(130g)」750円。
小茄子を特製のからしに漬け込みました。ツンと抜けるような辛味と、コリコリとした食感をお楽しみいただけます。
夜の部『神明恵和合取組』より、東あられ本舗の「どすこいミルク饅頭(2個入)」590円。
登場する力士にちなみ、両国を象徴する愛らしいお相撲さん型のミルク饅頭。観劇土産にも好適です。
昼の部『時今也桔梗旗揚』ゆかりの地・京都より、イチハナダッテの「九条ねぎと海老のおこげはん(5枚入)」540円。
京都九条ねぎの甘み、海老とあおさの旨味、香ばしいうるち米を使用した優しい味わいが魅力のおこげ煎餅です。
昼の部『時今也桔梗旗揚』ゆかりの地・京都より、KYOTO BAIKALの「幸せのつむぎパイ りんご(3個入)」1,000円。
青森県産の紅玉りんごや京都府産の牛乳と卵、たっぷりのバターを使用し素材にこだわった、見た目も可愛い「ちいさなアップルパイ」です。
夜の部『神明恵和合取組』より、登場する力士にちなみ、両国國技堂の「土俵サブレ(5個入)」1,480円。
米粉で作ったサクサクのサブレ生地にはマカダミアナッツが練りこまれ、相撲で勝利を意味する【白星】をイメージしたホワイトチョコをサンドしました。
※価格はすべて税込です。




