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7月の木挽町広場、注目のお土産を紹介します!

2021.07.05

提供:歌舞伎座サービス株式会社

【営業時間】
7/4(日)~16(金)10時~18時30分
7/1(木)~3(土)・8(木)・17(土)~31(土)10時~18時

【 ブロマイド(舞台写真) 】
7月公演のブロマイド(舞台写真) を木挽町広場で販売いたします。販売期間は7月16日(金)から、千穐楽の29日(木)まで。ぜひご利用ください。
《販売時間》
10時~18時30分(19日は18時まで)


【九州・沖縄地方物産展】
木挽町広場では「九州・沖縄地方物産展」を開催中。
大分銘菓「ざびえる」、福岡「チロリアン」、長崎の中華菓子「よりより」、大分県産しいたけ「どんこ」、佐賀「丸ぼうろ」、鹿児・奄美 本格純黒糖「黒いダイヤ」、熊本「月下の熊本城」、宮崎「宮崎辛麺」、沖縄県「天使のはね」など、定番・人気みやげが勢ぞろい!
期間は8月9日(月)まで、詳しくはこちら


【木挽町 幕間市】
お土産処「かおみせ」にて、第一部終演後、第二部終演後、30分以内に1,000円以上(一会計のみ・合算は不可)お買い上げのお客様に「オリジナルくまどりエコトート」をプレゼント致します。
観劇の余韻に浸りながら、ちょっとお得なショッピングをお楽しみ下さい。


【はなみち】
発売以来好評の「国産りんごのアップルパイ」250円。
第一部・第二部の終演時間にあわせて焼きたてをご用意しています。
※今月から販売店舗が「はなみち」に変更となります。


【フジナミヤ】
「藤浪小道具」オリジナルグッズを紹介するコーナー。今月はのテーマは江戸の粋「縞模様」。
幕府からの“贅沢禁止令”の隙間をかいくぐり、単調な縞模様の色を変え間隔を変え、無数の可能性を生み出すことで「粋な」オシャレを楽しみました。
「縞生地マスク(ケース付き)」1,500円、「縞の三ツ巻財布」2,900円など。芝居心いっぱいの商品を手に取ってお楽しみください。


【べっ甲イソガイ】
江戸べっ甲の“ネックレス”がお勧め。どれも、熟練した職人だけがなせる技を施した作品。
パーツ大柄のかぶるタイプが人気。いずれも一点物。
特別価格5,000円(税込)のべっ甲イヤリング・ピアスもご用意。
※7月限定出店
《「ネックレス」3万円台から》


【なごみの米屋】
成田山表参道の名店「なごみの米屋」が期間限定で出店。
お勧めは、粒餡入りのアーモンドタルト「成田路」。催事ではあまり販売されない米屋の人気商品です。
ぴーなっつの甘煮を餡に練り込んだ「最中」「饅頭」「パイ」の詰合わせ「千葉めぐり」もお勧め。どれも愛らしい落花生を模って・・・もちろん化粧箱も落花生形!
《「成田路」194円、「千葉めぐり」8個詰1,300円》


※価格はすべて税込です
※7月16日(金)更新
木挽町広場出店一覧木挽町広場マップもご覧ください。

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